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己への旅路
・.・.・*より多くの経験と感動を、人生に散りばめたい*・.・.・
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今月入ってから、いまいち、すっと起きられない。

昨日に関しては、座って立つと、立ちくらみがする。

今朝は、起きようとしたときに、立ちくらみ。

あんまりよくない状態。


運動不足かもしれない。。。


昨日、スタッフが子供を連れてきていた。
無邪気でカワイイ☆

子供をおろしてから、1年が過ぎた。
この1年、濃かった。
変化の年だった気がする。

さて、スタッフの子供は、車が大好き。
母の車の鍵を手に、ドアの外を走る車を指差して、何か言っている。
楽しそう♪
そこへ現れた私。
その子は、私の方へ来て、車の鍵を私に渡してくれようとした。

*鍵
閉塞状態を打開するために真実から下される手段。
ものの本質を見抜く英知。
真実の扉を開ける支度に入ること。




今朝、起きれずにいるとき、ケータイを見ていた。
すると、目に入ったのは、毎日送られてくるメール。
『劇的と言っていいほど突然、才能が開花しそうです。ひらめきはどんどん行動に移してください。周囲を巻き込んだ動きになるかもしれません。』

そして、mixiを開けば、目に飛び込んでくるのは、
『新たな旅へ』
『新たなステージ』

今日は、雨。
オーナーは休み。
昨日のオーナーにイライラピークだった私。
今日は、どんな一日になるだろうか。。。

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眠い。
久しぶりなのに、この始まり~な私。

今朝、彼の家を出て、駅へ向かう途中、道路で猫がひかれているのを見た。

何となく気になり、久しぶりにシンボルリーディング。

*猫*
ペットは、あなたが自分の本能に忠実かどうかを見せてくれます。
特に猫は寝たい、食べたい、遊びたいに忠実です。
また、コミュニケーション上の隠し玉は、好きと嫌いだけです。
気に染まらなければ爪立てて、あからさまな嫉妬心をぶつけます。
自分が期待通りに愛されているかどうか、あなたにとっては大問題でしょう。
好き嫌いも表現できないあなたには、猫が自己表現の先生になります。
好き嫌いでしかものを決められないあなたは、猫なみのコミュニケーション術を改善しましょう。

*死体*
活動しなくなった感情や、身体の反応、他人の意向で動くのは嫌だと、身体がいうことをきかなくなりました。
それは一歩前進なのだけれど、ではどうするかというところです。
自分の心に尋ねることをしてこなかったので、自分の望みも自分で引き出せません。
少しの間、このままでいましょう。
死体が腐り、分解して再生のための栄養になる行程が必要です。
新しい自分を夢見て、動けない自分にオーケーを出しましょう。



正直、先週末のある件から、自分の生きている意味が分からなくなり、自分がここにいる価値観も分からなくなり、感情が麻痺というか、また凍らせてしまいそうな自分がいた。
でも、次への意向・再生へはもう少し時間がかかると思い、今の自分を良しとしようと思う。




あ、あと、その後、電車乗って帰っている途中、生理の出血で久しぶりに貧血状態。
途中、耐えられなくなり、下車して、トイレで悶えてた。

*電車*
社会的機構や機能と動向や速度に対する適応力。
感情的に肉体的に経済的に自立するには、この適応力が求められます。
目的に合わせて電車に乗っているかが眼目です。

*月経*
一般的には創造性をカタチにするための浄化と休養のとき。
一歩進めて、自身の創造性と宇宙の関係を理解する手立て。
創造性の水路になる準備。
あるいは自身の女性としての身体を慈愛する能力。

*トイレ*
問題から学ぶプロセスは終わり、今はそれを手放すときです。
他人とつるむことでも、誰かに相談することでも、学びが終わったのだと自慢することでもりません。
しがみついていたものを解放する寛容さ。



”創造性をカタチにするために、手放す”
ねぇ・・・。
何となく、分かる気がする。
たまに、こうしてシンボルリーディングするのも、ありだな。


でも、基本は頭ではなく、心でわくわくすること。

今日は、もう眠いので、寝よう。
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2008年の年始に、両親と淡路島へ初詣に行った。
その時、父に連れられて、有名な神社がある、という情報だけで、行った。
今朝、栞(しおり)を探していたときに、スケジュール帳の1月のページにふと目が留まった。
それが、この『いざなぎ神宮』という字だった。

今日は、帰りの電車を降りたとき、ふと目にした看板に、焼津神社のことが書いてあり、その下に、
”日本武尊”
と。
草薙神社と一緒じゃん。
知らなかった・・・。
縁があるのかな~・・・って思ってた。
さっき、blog書いたから、閉じようとしていたら、2つ前に書いた記事に目がいき、ふといざなぎ神宮を調べたくなった。

下記は、コピペ。

いざなぎ神宮
『古事記』や『日本書紀』にその名が登場する「おのころ島」。
それらの記述によると日本の国生みの原点となった「おのころ島」が、淡路島周辺のどこかにあるという神話が淡路に伝わっている。
人間が生まれるはるか昔、神様は天上の世界におられた。
ある時、天上の神々が男神・伊弊諾(いざなぎ)と女神・伊弊持(いぎなみ)に「地上はまだ漂うばかりだから、これを固め、国を造りあげよ」と命じた。
伝説上ではこの頃の世界には大地がなく、どろどろの状態だったようである。命令を受けた伊弊諾と伊良は協力して「天の浮橋(あめのうきはし)」から「天の沼予(ぬほこ)」でぎろどろに荒れていた海原をかき回した。
矛を上げたときに、矛の先から滴り落ちる潮が凝り固り島が誕生したという。
そしてその島が「おのころ島」といわれ、現在の淡路町の絵島、洲本市の成山、南淡町の沼島ともいわれている。
伊弊諾、伊井頼の二神は「おのころ島」に降り立ち「天の御柱」を建て御殿を造った。
そこで男の神・伊弊諾は女の神・伊弊卑に「あなたの身体はどうなっているのか」と尋ねた。
「わたしの身体には足りないところが1ケ所あります」と伊弊舟は答え、伊弊諾は「わたしの身体には余っているところが1ケ所あります」と答え、お互いを合わせて国を造ろうと交わされた。
最初に淡路島を生み、そのあと四国、隠岐の島、九州、最後に本州をお生みになった。
日本列島の最初の陸地として登場したのが、淡路島といわれている。



高知生まれの母。
兵庫生まれの父。
その間に生まれた私。
その3人で、今年初めに参った神社が、ココ。
いざなわれるかのごとく・・・。
意味深☆
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17日に、ローマ・パリ1週間の旅から戻ってきた。
18日には、お店の場所をお借りしているところへ、お土産を持って行った。
19日には、次の住まいの契約を不動産屋に済ませに行った。
それから後は、のんびりと引越しの準備をしたりしていた。
外の天気は、曇りや雨。

今日も、ところどころ晴れ間は見えたけれど、基本、曇り。

午後から、銀行さんへ渡す必要書類を、オーナーの代わりに取りに行ってきた。
てくてく歩いていると、とある駐車場で、うさぎが早足にかけていく姿が見えた・・・。
夢かと思った。
こんなところで、ウサギ???
と思った瞬間、男性が網を持って、ウサギを追っかけている。
なるほどね~、逃げたのか。
にしても、危険なところで、逃げちゃったもんだな~。
駐車場から出てしまっては、危険だよ~って思っていたら、案の定、出てしまった・・・。
私のすぐ傍!
道路へは出ないように、ガードしながら、男性が来るのを待った。
ウサギは、私と男性に挟まれて、困ってしまい、勢いよく駐車場のフェンスへ猛突進して、激突。
結局また男性の足元をするりと抜けて、駐車場へと逃げていってしまった。
私は心配だったが、その場を後にした。

こんなところでウサギをみたのが不思議だったので、ちょうど手にしていた本で調べてみた。

*ウサギ
計画も立てずに、次から次へと飛んでいくこと。
自分の世界を創るには、気づき不足が目立ちます。
包容と暖かさ。
野うさぎのスピードで仕事を片付けること。

*駐車場
あなたは腰を落ち着けているようです。
立ち上がって前進すべきです。
でなければ、速度を出しすぎたので、しばらく休んでいるのでしょう。
ゆっくり自分のペースに戻しなさい。
再検討。
状況をよく見極めなさい。

*網
妨害物としては、自分自身のものの考え方の網、いわゆるくもの巣につかまって出口がみつからないこと。
助けになるものとしては、あなたが欲しいものをとらえる網。
または、人生でバランスをとる(ぴんと張ったロープ上を行く)時に安全策となりうるもの。



今回、ウサギは、ぴょんぴょん飛んでいたわけではなく、野ウサギのように、突っ走っていた。
ということは、私はここ数日、腰をおちつけていたので、そろそろスピード出して、前進する必要がある、といった感じなのだろうか。

途中、私の、危険を感じる表情と、男性の、なんとも言えない威圧感に挟まれ、フェンスに突っ込んだウサギ。
出口がないところに、体当たりで突っ込んでいく様子。
結局そうなんだろうな~・・・
恐怖や威圧感でコントロールしようとしたところで、そこから逃れたいと思ったところで、その感情に支配されていると、判断を見誤ってしまう。
無理に突破しようとする。
だから、頭痛が起こったりする。
誤った方向へ進んでしまったりする。

うさぎさんには、可哀想だが、不思議な具現化だった気がする。


昨日は、引越しの準備をしているとき、一人でお店を始めたとき、「この先どうする?」という闇にまみれていた頃の自分の日記がでてきた。
その闇を突破するかのごとく、自分の半生を振り返るかのごとく、羅列しているものに目がいった。
読みあさっていた。
その時、応えも分からず書いていたものが、なんとなく、自分の過去からのメッセージを、この文章を書いた頃よりも理解できた気がした。
あ、それで、今日のうさぎさんの具現化だったのか~・・・。
私、やっと心も大人になってきたのかもしれない。
真の意味での大人。
よかった。
あとは、ちゃんと大人として、成熟させていくものを、成熟させていくことが大切。

昨日、その文章を考えつつ、そして、「ことのは」「マナの樹」に関するメッセージをもらおうとしながら、眠りに付こうとしていたら、頭の中をぐるぐると廻る曲が。
「ワンスプーン~ワンスプーン~ララララララ~ラ~♪」
何かのCM曲。
お酢?
あ、ワンスプーン!一すくい!
九重さんからのメッセージが思い出された。
こんな時差で、個人的にメッセージがくるなんて!
映像も何もなく、ただこのCM曲だけだったから、理解はきちんとしていないが・・・。
焦らず、いこう。
このことに気づいてから、もう一曲、頭の中を流れたんだけれど、それは忘れてしまった。
焦らず、いこう。

日に日に、少しずつだけれど、こうして自分のやりたいことに近づいていることに、嬉しさを感じます。
春という、私の好きな、そして生命の息吹の感じられるこの季節に、こうして感じられることに、感謝☆
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今日は、調子よく、物事が進んだ!
いい感じだ!
天気もいいし☆

お店で扱う商品、すっと卸してもらえる話になった~☆
迷ってたEOも、昨日、蝉の夢を見たことを、覚えていたお陰で、そして、あるHPに辿り着いて、そこに、蝉に関するメッセージがあったのが決め手で、連絡したら、卸OK☆
かなり、嬉しい♪

因みに、そこに書かれていた蝉に関するメッセージは、

”プロヴァンスでは、”せみ”はCigaleと呼ばれ、幸せの象徴とされています”

といったものだった。

EOとは関係なさそうなメッセージが、何故ここに?
でも、それが嬉しい~♪

良いお店になりそう~♪♪♪
明日も頑張りまっす!
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